店名を残す
どの店で使ったかが残る
セブン-イレブン、ファミマ、ドラッグストア……。「楽天ペイ」でひとまとめだった支出が、店名つきで一件ずつ記録できます。
楽天ペイ × マネーフォワード ME/Zaim
楽天ペイの利用明細のスクリーンショットから、日付・店名・金額を読み取って、そのまま家計簿アプリに取り込めるCSVに変換します。楽天キャッシュ払いなら「楽天キャッシュチャージ」、店舗によっては「楽天ペイ加盟店」——自動連携では消えたり埋もれたりする「どの店で使ったか」を、店名ごと家計簿へ。
変換前 ── 自動連携ではこう記録される
変換後 ── このツールが作るCSV
友だち追加のあと、明細のスクショをトークに送るだけ。
登録・初期設定はいりません。
PCでご覧の方は、
スマホのカメラで
QRを読み取り
これからできること
楽天ペイの明細スクショを送るだけで、これまで手が届かなかったことが、ふつうにできるようになります。
店名を残す
セブン-イレブン、ファミマ、ドラッグストア……。「楽天ペイ」でひとまとめだった支出が、店名つきで一件ずつ記録できます。
手入力ゼロ
月末に明細を見ながら一件ずつ入力する手間は、もう不要。スクショを送れば、日付・店名・金額がそのままCSVになります。
ひとつに集約
カードも銀行も現金も、そして楽天ペイも。マネーフォワード MEやZaimに、同じ粒度で並べて管理できます。
使い方
楽天ペイアプリの「お支払い履歴」を開いて、そのまま画面を撮ります。
友だち追加した本ツールに、撮った画像を送るだけ。アプリの切り替えも入力もありません。
読み取り結果はその場で確認でき、店名や金額に間違いがあれば直してから、マネーフォワード MEやZaim用のCSVとして受け取れます。
料金
FREE
¥0
いまは、すべての機能を無料でお使いいただけます。今後、一部の機能に有料プランを設ける場合がありますが、読み取った履歴の閲覧は、これからもずっと無料です。
なぜ今までできなかったのか
楽天ペイはQRコード決済のため、家計簿アプリがカードや銀行から自動で明細を取る仕組みには乗りません。支払い元を楽天カードにすると明細は「楽天SP」+店名になりますが、店舗によっては「楽天SP 楽天ペイ加盟店」で実際の店名が出ず、楽天キャッシュ払いなら「楽天キャッシュチャージ」としか残りません。実際の店名がそのまま表示されているのは、楽天ペイアプリの「お支払い履歴」だけ。だからそのスクショから直接読み取る——それが、このツールの考え方です。
安心して使えるように
かかるのは、スクショを1枚送る手間だけです。
友だち追加のあと、明細のスクショをトークに送るだけ。
PCの方は
カメラでQRを
読み取り
利用上のご注意
同じ期間を重ねて取り込まないでください。 一度ダウンロードして家計簿アプリに取り込んだ範囲を、再度ダウンロードして取り込むと、同じ取引が二重に計上されます(マネーフォワード等は取り込み時の重複除外を行いません)。前回と重ならない期間をダウンロードするよう、ご注意ください。